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肺胞蛋白症勉強会

肺胞蛋白症勉強会

第7回肺胞蛋白症勉強会

日時:2015年10月25日(日)
   10:00〜12:00 日本肺胞蛋白症患者会総会
   13:00〜16:20 肺胞蛋白症勉強会

場所:グランフロント大阪 グランフロント大阪タワーB10階 B05+06(北館)
(大阪市北区大深町3-1)

患者家族向け教育用プログラム

10:00〜12:00

日本肺胞蛋白症患者会総会
司会:新潟大学医歯学総合病院 中田光

13:00〜13:20

開会の挨拶
「肺胞蛋白症を巡る厚生労働省、日本医療研究開発機構の動向
NHO 近畿中央胸部疾患センター 井上義一

13:20〜13:30

肺胞蛋白症患者会報告
日本肺胞蛋白症患者会会長 小林剛志

13:30〜13:50

「肺胞蛋白症ってどんな病気?初めて診断された方へ」
NHO 近畿中央胸部疾患センター 新井徹

13:50〜14:20

「肺胞蛋白症における呼吸リハビリテーションの有用性」
NHO 近畿中央胸部疾患センターリハ科 牛村美穂子

14:20〜14:35

休憩
司会:NHO 近畿中央胸部疾患センター 井上義一

14:35〜15:05

「新しい難病制度:指定難病とその実際」
大阪府健康医療部保健医療室 健康づくり課 疾病対策グループ 浅井多紀

15:05〜15:55

ミニシンポジウム
「自己免疫性肺胞蛋白症は洗うべき?吸うべき?様子見るべき?」

司会:愛知医科大学呼吸器内科 山口悦郎

「全肺洗浄の効果と安全性」(12分)
東京医科大学八王子医療センター 一和多俊男

「GM-SF 吸入療法の効果と安全性、今後の展開」(12分)
新潟大学医歯学総合病院 田澤立之

「自然軽快について」(12分)
神戸市立医療センター中央市民病院 富井啓介

「総合討論:洗うべきか?吸うべきか?様子見るべきか?」(14分)

愛知医科大学呼吸器内科 山口悦郎

16:15〜16:20

閉会の挨拶
日本肺胞蛋白症患者会会長 小林剛志

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